| オオヒキガエル波照間で2個体目 環境省、繁殖見守る
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2008/07/12 |
オオヒキガエルはサトウキビの害虫駆除を目的に持ち込まれた外来生物。在来の小動物を捕食し、繁殖力も強いことから、八重山では西表島で繁殖が起こった場合の影響が強く懸念されている。 同省西表自然保護官事務所によると、西表島では2001年から今年6月までにオオヒキガエルについて22件の生息情報があり、このうちの9個体が捕獲されている。... [八重山毎日オンライン]続きを見る ... オオヒキガエル波照間で2個体目 環境省、繁殖見守る
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